ナイアガラトライアングル vol.2 30th Edition 

  • 2012/04/18(水) 21:00:00

ゴールデン80’s!(苦笑)





大滝詠一も佐野元春も杉真理も当然のことながらまだ若く(佐野元春はひとりトンガって(笑))そして各ナンバーはイヤってくらいにキラキラと輝います。





このアルバムにはこれまで縁がなくて”A面で恋をして”も”彼女はデリケート”もフル・コーラス聴くのは今回が初めてだったのに、不思議とあの頃の思い出が次から次へと。

完全にタイム・スリップ状態です。(笑)



'61年生まれの私には'80年代がちょうど20代の頃にあたる。

もちろん若い頃の思い出といっても平々凡々なものしかなく、どちらかといわなくても痛かったり恥ずかしかったりバカだったり憂鬱だったり・・・

でも今から思うとあれはあれで黄金の日々だったんでしょう。


コンチワ&サラバ、ゴールデン80’s!?



佐野元春の『SOMEDAY』も無性に聴きたくなった。

リマスター盤の再発を希望します!


  ・


さて、『EACH TIME 30th Edition』までおそらくあと2年。

それでお終いって本当に寂しい。

できたら新作も聴きたいね。





40th Editionもあったりして!?

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