ニール・ヤング 『ライヴ・アット・マッセイー・ホール 1971』

  • 2008/04/10(木) 23:00:56



若き日のニール・ヤングの伸びやかで瑞々しい歌声が堪らなく魅力的です。

って、大鷲俊一さんの解説そのまんまだな。(汗)
でも本当なんだから仕方がない。(笑)

実はなんだかんだとこのアルバムはずっと手を出しかねてました。
というのもアコースティックな歌は大好きなんだけど、アコギ一本での弾き語りだけっていうのは少々退屈するのではないかと。

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